JAさいたま

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資産活用(資産管理・相談事業)

JAができること。それは、安心を大きくふくらませること!

戸建住宅・共同住宅建築の安心・お得なしくみ

アパート・マンション建築に大きなプラス

 施主様とJAグループが委任契約を結び、その委任契約に基づいてJAと住宅メーカーで請負契約を結ぶ「施主代行システム」により、安心・有利なアパート・マンション建築が実現出来ます。

メーカとの直接契約により、安心とお得が倍増

☆施主様の意向に添うよう、価格やアフターサービスなどについて、JAが施主様に代わり住宅メーカーとの交渉や指導を行います。
☆もちろん、委任代行に対する費用請求はいたしません。

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業務案内

相談業務

 相続、税務、財産診断等、組合員の生活設計に関する相談業務全般を行っています。顧問弁護士2事務所、顧問税理士7事務所と連携をし、組合員の立場に立ったアドバイスをさせていただきます。

宅地建物取引業務

 土地売買の媒介、賃貸借の媒介業務を行っています。売りたい・買いたい・空き物件の相談等、お気軽にご相談下さい。

不動産管理業務

 駐車場の集金管理を行っています。契約更新手続き、建物のリフォームの提案も行っています。(10年を一区切りに考え塗装等リフォームすると、見栄えだけでなく建物の寿命にも大きな差が出ます。)

情報提供

 税制改正・法律改正等状況に応じ「JAさいたま広報誌」、「組合員を対象としたセミナー」を通じて情報を発信しています。

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知って納得!ミニ知識

Q.気になる物件を見に行く時は… ?
A.朝と昼の2回見に行くのがベストです。朝は日中ではわからない、通勤時間帯の道路状況を知るためです。日中は静かな所でも、朝は意外と交通量が多い場合も…。昼は日当たりの状態を確認するため。部屋の作りは良くても一日中真っ暗なんて嫌ですよねぇ。
Q.よく物件情報に、駅から徒歩○○分とありますが、その基準は?
A.1分あたり80m歩くことを基準にしています。ですから、「徒歩10分」ならば、80m×10分=800mとなります。
Q.K(キッチン)、DK(ダイニングキッチン)、LDK(リビングダイニング)の差は?
A.広さによって呼び名を使い分けています。はっきりした定義はありませんが、一般的にはK⇒4.5帖以下、DK⇒6帖程度、LDK⇒9帖以上と覚えておくとよいでしょう。

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宅地建物取引業免許

■商号または名称 さいたま農業協同組合
■代表者氏名 代表理事組合長 星野 勝太郎
■主たる事務所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4-21-1
■免許証番号 埼玉県知事 (4) 19005号
■有効期限 平成27年6月2日から平成32年6月1日まで
■免許年月日 平成27年6月1日

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